不動産開発事業
収益還元的な考え方に基づいたレジデンス、ビルなどをデベロッパーとして自社開発。収益価値を長期間にわたって最大限化する商品企画を検討して、ニーズに的確に適応した物件開発を実施します。開発・竣工後、収益物件として安定稼動させた上で、プライベートファンドに組成または不動産ファンド・リートや投資家に売却という形でオフバランス化を計ります。
事業内容
ニーズ・シーズに対応する商品特性の明確化
価値の持続する商品計画(オペレーションを含めた長期的視野で企画)
金融手法を活用した開発型ストラクチャーの構築
開発型案件フロー図
開発型SPCスキームの一例
茨木市ワンルームマンションの場合(2006年5月着工 RC13階建 144戸)